今年に入って現在時点までで、「日本色材(4920)を売った」「中長期ポジの株を全て手放した(ブルボン、明治HD、ピエトロ、コクヨ、アオハタとか)」「ついでに短中期の株式取引をした(昭文社、INPEX、日経225ミニ)」と内容がわりとあったので別記事にした。
- 日本色材(4920)を売った。
▲20,000円になるまでは持っておこうと思っていたものの、上がる気配も持ち続ける恩義もないし、要らんな…と思い、売った。高く売れることもなく、損失出た。本当に落ちるナイフを掴むのは良くないと思った。ノリじゃなくて考えて買おうと思った(当たり前)。
- 中長期ポジの株を全て手放した(ブルボン、明治HD、ピエトロ、コクヨ、アオハタとか)
株価も上がって、利益も出てくれた(明治HDもプラ転した)ことから、整理するために売った。それなりに利益をもたらしてくれた。サンキュー!これからは、株式優待ではない観点で買いたいところ。悩みどころではあるが…
昭文社は優待目当てで買い戻すことを前提としていたものの、異様に上がってきているため見送り。去年はおせわになりました。ありがとうございました。INPEXは高配当狙いで、割安だったために買ったものの、思っていたよりも利益が出てしまい、目先の欲に負けて売った。日経225ミニはトランプ大統領のあれこれで下がったところで買って上がったところで売れたので利益が出た。ご馳走様です。
この調子で、爆損こいてるマネフォの赤字補填ができる日はくるのだろうか。陰鬱〜
ひとまず目下、迫っているウエストHDの決算に怯えながら過ごします。